東北大学学際連続セミナー「ことばのデザイン ――意識してことばを紡ぐ」 終了後の情報共有

(「続きを読む」に、ブックリストを入れています。)

1日目 2018年10月19日(金)


2日目 2018年10月26日(金)

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先日書いた記事を、Archive的な位置へ動かしました。

(記事の日付表示を変えましたが、URLそのものは変わっていません)

片上雅仁氏「中島祐介の表現形式」(「遊子」2004年2月号)にこたえる
http://yukashima.hatenablog.com/entry/2018/05/25/003819

「短歌人」2018年4月号斎藤寛氏時評「AIを使って作る短歌」への指摘
http://yukashima.hatenablog.com/entry/2018/06/14/004013


また、第36回現代短歌評論賞落選作「短歌結社の再定義 ――解釈共同体としての短歌結社」の本文は、「短歌研究」2018年10月号を中島が受領し次第、以下のURLで公開します。
http://yukashima.hatenablog.com/entry/1999/01/11/000000

第26回文学フリマ東京に参加します

1978年生まれの歌人16名によるアンソロジー「フワクタンカ78」(200円)を頒布します。*1
その他、実用可能なジョークグッズとして「短歌で飯を食う箸」「文学で飯を食う箸」「短歌で身を立てるエッグスタンド」「文学で身を立てるエッグスタンド」を頒布。
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*1:サークル「bitter butterfly」名義です

「フワクタンカ78」(仮)の刊行予定と参加者公募について

本ブログのコメントでも構いません。

「(角川)短歌年鑑 平成30年版」における座談会「AIは短歌を詠むか」で使用した資料について

「(角川)短歌年鑑 平成30年版」座談会において、当日配布された資料から一部の加除を行ったものを公開する。

短歌年鑑 平成30年版 (カドカワムック)

短歌年鑑 平成30年版 (カドカワムック)

  • 1.「人工知能」とはなにか*1
  • 2.「短歌を詠む」とはなにか
  • 3.「人工知能は短歌を詠む」と判断する読者とはなにか
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はてなブログに試験的に移管してみた

はてダの新規開設受付終了とか、はてなカウンターのサービス終了とか、色々あるようなので。

 

あくまで試験的なもので、場合によってはまったく別の仕方を考えるかもしれません。広告出るし(以前は少額払って広告が出ないようにしていた)。